僕が今の専属スタイリスト(聞こえは良いが、ただの理容師さん)の元を
訪れるようになって、どのくらいの時が経つだろう・・・記憶に無い。
うちの職場スタッフのお兄さんって事で、とりあえず行ってみるかぁと
訪れたのがきっかけでした。
この方は、本当に物知りで、とにかく元気で面白い。職業柄良く話す
というより、もともと良く話す、のではないかと思ってます。
そんな専属スタイリストさんとのエピソード
ある日、僕は4時半の電車に乗りたかったので、その旨を伝えて、顔そり
と髪のセットだけ頼みました。
いつものように、色々話しながら、念入りにセットを終え、発した一声
「はい、これで5時半の電車に楽勝で間に合いますね!!」
ええ〜。4時半なんですけどぉ・・・。残念な事に、間に合いませんでした。